契約になる名刺

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弊社はこれまでに20回以上も
名刺のデザイン・レイアウトを変更した経緯があります。

創業当初からパッションリーダーズ、BNI、JBC、ライオンズクラブ、
ロータリークラブなどの交流会で出会った上場企業の社長をはじめ、
年商数十億の起業家からも、社歴10年以上のベテラン社長からも
「こんな名刺じゃダメだ!」と名刺をダメ出しされまくったからです。

・ごちゃごちゃしている
・フォントの字体が良くない
・色使いが悪い
・写真が良くない
・事業内容が分かりにくい
・見た目が美しくない
・個人事業主みたい
・名刺が安っぽい

彼らのアドバイスに従って名刺デザインを作り変えるにつれて、
目に見えて名刺交換で相手の反応が悪くなっていくのを感じました。
そして一般的で何の変哲もない【つまらない名刺】に辿り着きました。


彼らは「アドバイス通りにしたら良い名刺になった」と大満足でしたが
ずっと名刺交換の感触に「何かが違う」と疑問を感じていました。

時には大御所の経営者たちに違和感を訴えたこともありましたが、
「名刺交換とはそういうものなんだ」と同調圧力で説き伏せられました。


頭のどこかで疑問を抱きながらも何年も何年も
淡々とした名刺交換を繰り返して、やっと気が付きました。

彼らは大企業を率いる優秀な社長とは言え、
つまらない名刺で、社交辞令の名刺交換しかしたことがない人種なので
「名刺からバンバン契約になる感覚を知らないだけ」ということに。


名刺交換が商談の場になり、そのまま契約になる感覚は、
そういう種類の名刺を使って実際に体感した人だけが分かる
ものです。

ですから、人によって「あるある!」と共感して頂ける方もいれば、
「そんなことあり得えない!」と感じる方がいるのは仕方ありません。
つまらない名刺しか持ったことがなければ永遠に理解できない感覚です。


弊社の創業当初の名刺は、
経営者200人が集まるパッションリーダーズの交流会に参加する度に、
名刺交換から商談になり、その場で5件の契約になったことがあります。

ゲスト参加したBNIでは周囲が次から次へと機械的に名刺交換する中で、
名刺交換の相手から「もっと詳しく知りたい」と呼び止められ、
しかも先ほど名刺交換した相手が何人も質問待ちの列を作っていました。

名刺交換の場でアポイントや商談や契約になったことは数知れず、
交流会やパーティーの後日には問い合わせがある名刺
でした。


ある時、淡々とした名刺交換に辟易して、元のデザインに戻しました。

大多数の社長たちからは同調圧力的な反発が凄まじく、
「せっかくアドバイスしてやったのに!」「所詮その程度のレベルだ」
「見込みがない」「凋落の始まり」など散々な言われようでしたが、、

それ以来、つまらない名刺で名刺交換をした反応とは打って変わり、
「もっとよく話を聞きたい」と食い付かれる反応に戻りました。

現在プリンセスカームグループで用いている名刺は、
創業当初の「伝説の名刺」をブラッシュアップしたものですが、
やはり交流会などの名刺交換では強烈なインパクトを発揮しています。



しかしご注意ください!!
この名刺は名刺交換の相手に強烈な不快感を与える恐れがあります。

ある有名なコンサルタントが「こんな名刺はNG」という
ダメな名刺の典型例を例示したことがありますが、
弊社の名刺はほぼすべてのNG名刺の特徴に当てはまっていました。

彼曰く「その場で破り捨てたいほどの嫌悪感を感じる」そうなので、
人によっては嫌悪感を抱く最低な名刺なのでしょう。

確かに一般的に成功者と言われている多くの経営者からも総じて
プリンセスカームグループの名刺は不快感を感じると評価されています。


しかし、それが何だというのでしょうか?

あなたは、
「誰にとっても当たり障りない代わりに誰の印象にも残らない」のと、
「95%の人に嫌悪感を抱かれても5%の人から強烈に求められる」のと、
どちらの方が、あなたの価値観にあっていますか?

弊社の考え方は断然、後者です。


どうせ交流会で出会う大多数の人は、その場限りの関係なのです。

100人と名刺交換して、誰からも覚えてもらえないよりは、
たとえ95%の人に嫌がられようと、5%の人から激しく求められた方が
あなたのビジネスにとって100倍利益につながるハズです。


多くの人の名刺管理方法は、後々振り返った時に
「顔と名前とサービスが印象にない名刺はすぐ処分する」そうですが、
当たり障りのない名刺では「そのままゴミ箱に捨てられる」か、
「名刺ファイルに収納されたまま二度と見返されない」かの二択
です。


逆に、弊社の名刺は嫌悪感を抱いた95%の人たちにとっても、
印象に残る名刺であるからこそ
手元に残されており、結局はお問い合わせにつながっています。

現に名刺交換で「この名刺は良くない」などと散々に言っていた
先輩社長たちもその後、弊社のお客様になっているのですから。




そもそもあなたは何のために名刺を持っているのですか?
社交辞令としてだけの道具なら、弊社の名刺はお気に召さないでしょう。

弊社にとっての名刺とは「営業ツール」です。
「自社サービスを相手の潜在意識に残すため」にしているもので、
名刺交換の場は「問い合わせに繋げるプレゼンの機会」という認識です。


名刺を営業ツールとして考えるのなら、
実際に、弊社の名刺は名刺交換の場では、いつも「詳しく知りたい」と
相手から呼び止められ、その場で商談になり、
また、後日のアポイントやお問い合わせにもつながる最高の名刺です。


もしも、あなたも「名刺は営業ツールであるべき」という
私たちと同じ考えなのでしたら、あなたに良い提案があります。

弊社が独自に培った名刺ノウハウを最大限に活かして、
あなたのために特別な名刺をデザインいたします。


マーケティング集客のプロフェッショナルである私たちが、
あなたのビジネスモデルの特徴・長所・強みをヒアリングして、
最もフックになるアピールポイントを活かした営業名刺をデザインします。

名刺交換の場で、相手に強烈なインパクトを残し、
「もっと詳しく知りたい」と言われる営業武器になるでしょう。


当名刺デザインをご検討の方には、実際に弊社で用いている名刺を
サンプルでお送りしますので実物をご覧いただいた上でご検討ください。


弊社の名刺の評価は「最低」か「最高」かの両極端に分かれます。

もしも、あなたがサンプルを見て、私たちと価値観が合わなければ
絶対にあなたはこの営業名刺を持つべきではありません。
何の変哲もない、どこにでもあるつまらない名刺をお使いください。

しかし、あなたが「同じような営業名刺を持ちたい」と思うのなら
私たちは、あなたにとって最高の営業名刺をご提案することが出来ます。


名刺デザインは50,000円となります。

あなたのビジネスの特徴の分析調査費用・セールスライティング費用・
デザイン費用・200枚の名刺印刷費用をすべて含んだ金額となります。
(宣材写真などがない場合には、写真撮影をお願いすることがあります)


コーティング加工で艶があり、非常に折れや破れに強い特徴があり、
プラスチックカードのようにツルツルした手触りの名刺です。

名刺の追加は100枚あたり5000円にて追加発注が可能です。
またオプションで名刺の紙質を変えたり、箔を入れることもできます。

まずは弊社で使っている名刺サンプルをお送りしますので、
下記のフォームよりお申し込みください。


・当名刺デザインは、日本全国対応しております。

・個人、法人関係なくお申し込み頂けます。

・個人事業主や社長などのビジネスマンのみならず、
政治家、士業、医療従事者、学生や主婦にもオススメです。

50,000円 税抜  

加算ポイント:500pt

商品コード:

数量
このサービスの評価・お客様の声 ★★★★★ (5)
このサービスの評価・お客様の声 ★★★★★
  • 佐藤勝巳様 ★★★★★


    名刺交換の盲点を突いている

    名刺って確かに当たり障りのない内容しか載せないし、当たり障りのない会話しかしない。
    そもそも日本人は引っ込み思案だし、聞かれたらアピールしようみたいな感覚はある。でも実際には肝心な質問はされないからお互いに当たり障りのない会話の応酬になる。

    だったら相手に突っ込まれる名刺を作れば良いって発想が凄い。名刺はどこで誰に渡すか分からないから当たり障りのない内容しか載せないのが常識。その常識を無視しているが気品やモラルのある内容だから常識を逸脱しているのではない。したたかに抜け目なく常識を超越している。

    そもそも名刺交換の流れから契約につなげようって考えが良い意味でぶっ飛んでる。感心するほかない。


  • プライベートネイルサロンB様 ★★★★★


    個人ビジネス名刺と法人名刺の中間地点

    個人ビジネスの人がよく持ってそうな名刺ってありますよね。ごちゃごちゃで売り込み感が半端ない名刺。
    あれは自分のことしか考えてない名刺ですが、これは相手の立場に立った個人ビジネス名刺と言う感じです。
    法人名刺のことはよくわかりませんが個人ビジネスが1で法人が10だとしたら5の名刺だと思います。

    どんなにゴリゴリな営業名刺なんだろうと興味本位でサンプル頂いたら思った以上に良くてお願いしました。
    デザインが綺麗で紙質が良いのでとても高級感があります。これまで使っていた名刺よりもずっと気品があります。
    写真も加工して頂けたんでしょうか。お客様から本人ですか?と聞かれそうなほど綺麗な見栄えになりました。

    ネイルサロンの仕事柄ビジネス的な名刺交換はなくてお客様に挨拶でお渡しする名刺ですが、お陰様で一見さんのリピーター率が高まりました。とても満足です。独立したらスタッフ全員分の名刺をお願いします。
    法人にとっての名刺としてはどうなのか分かりませんが接客業や個人ビジネスの名刺としては至高だと思います。


  • 緒形様 ★★★★☆


    名刺までダイレクトレスポンスかよ!笑

    DRMを知らないIT会社時代からダイレクトレスポンス調の名刺を使っていたことに驚愕。DRMの大御所ダイレクト出版ですらこんな名刺は使っていないと思う。発想が凄い。


  • 木村真司様 ★★★★★


    綺麗な名刺に感激しております。反応も上上です。

    これまで名刺に顔写真すら入れたこともなく裏面も白紙の名刺を使っていました。でもそれが普通だと思っていたので。
    正直最初は頂いた名刺を使うのが怖かったです。こんな名刺を渡したら相手からどんな反応をされてしまうんだろうと。
    でも勇気を出して実際に名刺交換をしてみたら全然恐れていたようなことはなく自然と先方から質問がありました。
    思い込みのフレームを外すってこういうことを言うんでしょうか。一歩踏み出す勇気をもつ大切さを学びました。
    名刺交換が楽しくなって参りましたのでこれから名刺交換から契約にできるように頑張ります。


  • 株式会社ジャック様 ★★★★★


    名刺交換の常識を覆された!

    名刺交換って何を話せば良いのか分からないしこれまであんまり良いイメージありませんでしたが、ただこなしていただけの名刺交換の価値観が変わりました。
    これまでは間を持たせるために大して興味もない相手の名刺の内容に「これはどういうものですか?」とか突っ込んだりしてましたし相手からも同じように質問あってもお互いに内心に興味ないのを隠している社交辞令で微妙な空気の名刺交換をしていました。

    作って頂いた名刺でまず驚いたのは「どんな仕事をしているんですか?」という相手の一声がなくなったこと。
    こっちから無理矢理に会話を振らなくても相手からの反応があるので、そこに対して営業トークをすれば仕事に繋がります。しかも名刺を作ってくれるだけかと思ったら名刺交換の時のトークスクリプトまで作ってくれて感謝。


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